大宮 D邸 カップボード vol.3
こんにちは♪
今年の冬は、本当に暖かいですね♪
温暖化が騒がれている最中、あまり喜んでもいられませんが・・・。
さて、続きです。
吊棚を吊り込んだら、
次は幕板(天井との調整材)をはめていきます。
画像は糊が固着するまでのサポートに、
ヘラで押さえているところです。
フィラー(調整材)も同工程で仕上げます。
この後、充填材(コークボンドやシリコンなど)を打って完成♪
工程画像が戻りますが、
台輪を固定し、各調製材も収め終わった下台画像。
クリーニングと平行して、
棚ダボと棚板を入れていきます。
扉や引き出しを入れていくと、そろそろ仕上がりが見えてきませんか?
完成画像と残りわずかの工程は、
VOL.4でご紹介いたします♪
④へ続く!




